よくあるご質問

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市田塾について

なぜ入塾テストがあるのですか。
「目標に向かって頑張る気持ち」を大切にしているからです。生徒第一の姿勢を貫く市田塾では、一人ひとりの目標達成まで全力でサポートしていきます。しかし、目標を本当に達成するためには、生徒自身が頑張る気持ちを持たなければなりません。敢えて「入塾テスト」という、乗り越えなければならない基準を用意し、真剣に目標に向かう姿勢を養っています。
志望校のことはどうやって調べればいいですか。
皆さんが受験される学校の大きな魅力は、それぞれの学校が特色ある指導を行っている点にあります。しかし、保護者の方が各中学校の特色などを知るのは難しいというのが現状です。そこで、市田塾では、「主要国私立中学校・高等学校学校案内」や機関紙「ICHIDAS(イチダス)」、保護者会で受験校に関するさまざまな情報を提供しています。また、三者懇談を通して、個別の受験校相談にも対応しています。
入試への対応はどうなっていますか。
志望校の情報収集・説明、変化への素早い対応、特色選抜への対策など、合格までしっかり導いていきます。入試を取り巻く状況は刻一刻と変わっていきます。難関校に高い合格率を誇る市田塾でも、それに慢心することなく、常にアンテナを張り巡らせ、情報収集に努めています。そのため、入試制度や状況の変化にも素早く対応でき、安定して高い合格率をはじき出すことができています。
塾の宿題はどの程度の量ですか。
市田塾では、学習したことの定着を図るための宿題を出しています。また量より質に中心をおいていますから、「宿題が多すぎて・・・」ということはありません。復習中心の宿題により「できる」自信を持たせるとともに、「できなかった=理解不足」を早期発見できるようになっています。授業→復習(宿題)の学習リズムをつけることで、家庭学習の習慣と学習内容をスムーズに定着させます。
自習室はありますか。
市田塾では、子どもたちが静かに落ち着いて学習ができるように教室を開放し、次週に集中して取り組めるようにしています。受験学年の子どもたちや定期テスト・塾内実力テストを控えた子どもたちが、毎日静かな環境を求めて自習室にやってきています。
個別指導はしてくれますか?

市田塾では、2020年より八木校と橿原校で、個別指導を開始しています。
生徒一人ひとりの学力や希望する進路に合わせ、1:1または1:2で指導させていただきます。

詳しくはこちらをご確認ください。

小学生

ISJのコースはどのようにして編成されるのですか。

ISJでは、4年生から志望校別・学力別のコース編成になっています。コースの編成方法は、2学期に志望校アンケート・志望コースの調査を行い、その上で3年生~5年生の3学期にクラス分けテストを実施します。その結果に今までの塾内実力テストの成績を加え、三者懇談を行い、コースを決定します。また、コース編成後の塾内実力テストの成績によってコースの変更を行います。

詳しくはこちらをご確認ください。

中学生

定期テスト対策はしてもらえますか。

市田塾では、定期テストを学習の目標やペースをつかむ中学生の学習の基本に位置づけ、定期テスト対策授業を行っています。私たちは定期テスト対策授業を通して、日頃の学習の復習と定着を図るとともに、子どもたちがテストで良い成績を残すためには、「これだけ勉強しないといけない」という意識が持てるように指導を行っています。この勉強の意識が持てるようになることで、子どもたちは大きく成長していきます。

詳しくはこちらをご確認ください。

部活と両立できるか心配です。
約8割の塾生が、部活動と市田塾を両立させています。今しかできないことを思い切り頑張れる環境を作るために、市田塾は「集中学習」を大切にしています。今日理解できなかった問題は今日のうち、塾にいるうちに解決。「やるときはやる」とけじめをつけることで、受験のために部活をやめてしまうことが起こらないようにしています。

高校生

高等部はどこにありますか。
八木校、橿原校、郡山校の3校舎あります。どこも、駅から3分以内に行ける通いやすい場所です。 高校の帰りに寄るには最適の場所で、たくさんの高校生が毎日勉強しに来ています。生徒数は、3校舎合わせて、約300名。畝傍高校生が半数以上を占めています。高1、高2から積極的に自習室を利用する生徒が多いため、自習室の「お気に入り」の席を巡って、日々争奪戦が繰り広げられています。
授業形態を教えてください。

大きく分けて2種類あります。教室で授業をするライブ授業、タブレットで映像を見るウェブ授業があり、個々の好みや生活スタイルに合わせて、授業が選択できます。また、自習室のみの利用も可能です。ブース席の自習室があり、八木校では高3生が勉強道具を保管できる無料ロッカーも常設しています。また、いつでもチューターに質問できます。

  • ライブ授業: 講師がホワイトボードの前に立ち、熱弁するいわゆる普通の授業です。高1は英語と数学、高2から国語が加わります。高1の間は、高校の学習をしっかり行い基礎を固めに重点を置き、高2から受験を視野に入れた授業内容になり、数学は文理別のクラス編制になります。高3は英数国化日の五教科で志望校に合わせた授業を行います。
  • ウェブ授業 : タブレットを利用した映像授業のことです。ライブ授業のフォローとして使用する場合もあります。

詳しくはこちらをご確認ください。

チューターとは何ですか?
何でも相談できる頭脳明晰な大学生です。分からないところがあれば、いつでも何でも聞いてください。勉強だけでなく、その仕方もお教えします。
生徒は週何回くらい通っていますか。
学年によって変わってきます。 高1、高2の間は、ライブ授業を週2回受講して、土日にまとめて自習する生徒が多いです。 高3生は毎日通っています。 もちろん定期テスト前は、みんな毎日塾で勉強しています。
どんな生徒が通っていますか。
現役で大学進学を目指す、意識の高い生徒が多いです。部活と両立している生徒もたくさんいます。
どこの高校の生徒が多いですか。
八木校は畝傍高校の生徒、橿原校は橿原高校の生徒、郡山校はやはり郡山高校の生徒が多いです。他の公立高校や私立に通っている生徒も多くいて、違う学校でも仲良く切磋琢磨して勉強しています。
他の塾や予備校との違いは何ですか。
いい意味で、講師やチューターと生徒の距離が近いアットホームなところです。それにライブ授業をしているところも特徴です。また、StudyPlusというアプリを使い、学習計画や内容を細かくチェックして指導しています。特に高3生は学習の計画から実行、結果の確認といったPDCAサイクルをきっちりと指導することで効率の良い学習を実践し、成績向上につなげています。
自習室が開いている時間を教えてください。
校舎によって違いますが、八木校では、平日は二時から十時。土日は朝十時から夜十時です。

その他

どうすれば勉強するようになるでしょうか。
勉強の楽しさを教えることを、大切にしています。単なる暗記で身につけたテクニックは、本当の学力にはなりません。自分から学ぶ姿勢を持ってこそ、学力を高めていきます。市田塾では、考える面白さを追求した授業で、「知りたい」「出来るようになりたい」という気持ちを引き出しています。
子どもについていろいろ相談したいのですが。
多感な時期の子どもたちは、悩んだり、落ち込んだり…。保護者の方々のご心配も尽きることがありません。担当講師のもとには、さまざまなご相談が寄せられています。市田塾では、子どもたちの様子をしっかり把握し、適切な指導が出来るように学年主任制による学年運営を行っています。また、いつでも保護者との二者懇談や三者懇談を行い、ご家庭とともに子どもたちを全力で支え、指導しています。

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